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作業場でできること

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シルクスクリーン

孔(あな)にインクを通して印刷する方法。SURIMACCAインクは30色以上!布、紙、木にも印刷できます。

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電解マーキング

金属に電解を通し化学反応で印刷する方法。専用の電解液を使用し、簡単に金属へ印刷ができます。

シルクスクリーン

- SILK SCREEN -

布もの、紙もの、木に印刷が可能。Tシャツやトートバッグ、はがきや名刺などをつくることができます。JAMオリジナルのシルクスクリーンキット「SURIMACCA(スリマッカ)」を使って作業していきます。

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シルクスクリーンって?

孔版印刷の一種です。メッシュ状の版に孔(あな)を作り、孔の部分にだけインクを落として印刷するシンプルな印刷方法です。インクや素材を変えるだけで、いろいろなものに印刷ができます。

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SURIMACCAって?

SURIMACCA(スリマッカ)セットは、誰でも簡単にシルクスクリーンができる、ブロックのようにつなぎ合わせる、組み立て式のJAMオリジナルのシルクスクリーンキットです。

​シルクスクリーンのインク・加工

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SURIMACCAインク(水性)

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箔加工

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もこもこインク

フロックシート

モケモケミックス

ツヤプリ加工

プラスチゾルインク(油性)

SURIMACCAインク

JAM×ターナー色彩の共同開発

JAM×ターナー色彩の共同開発で生まれた、シルクスクリーン用水性インク。

 

従来のインクよりも乾燥速度を遅らせているので初めての方でも作業がしやすく、目詰まりしにくいです。綿などの天然素材やポリエステルにも使用可能です。一部、化学繊維(ポリエステルも含む)の種類によっては密着しづらいものがあります。熱をかけなくても定着します。  布以外にも紙や木(表面加工されていないもの)にも使用可能です。SURIMACCAインク同士で混色も可能。

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もこもこインク

熱を加えると、もこもこ膨らむシルクスクリーン用水性インクです。


もう一工夫したい!そんな方にオススメの特殊インクです。 もこもこインク単体で使用した場合、刷ったときは透明のような発色ですが、加熱すると白く膨らみます。 インクは他の色と混ぜてもお使いいただけます。(アイロンをかけると色味が白っぽくなります。)

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MOKEMOKE MIX

モケモケミックス

印刷した後に熱を加えると、モケモケ膨らみます。

 

もう一工夫したい!そんな方にオススメの特殊インクです。 モケっとテクスチャがつくので、表現力は無限大。単体での使用はできないため、必ず他の色と混ぜてお使いください。推奨混合条件はモケモケミックス1:インク2の割合です。

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FOIL processing

ホットバインダーを使って箔加工ができます。

ホットバインダーというボンドのようなインクで印刷し乾燥させたあと、箔のフィルムをのせ、アイロンで温めます。よく冷ましたあとはがすと...布や紙などに加工できるので、オリジナリティがぐっと上がります。

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フロックシート

FLOCK SHEET

ベロアのような起毛状のシートです。

 

ホットバインダーというボンドのようなインクで印刷し乾燥させたあと、箔のフィルムをのせ、アイロンで温めます。よく冷ましたあとはがすと...布や紙などに加工できるので、オリジナリティがぐっと上がります。

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EMBOSSED POWDER

ツヤプリパウダー

ツヤツヤに加工ができる、特殊プリント。

ツヤプリパウダーの正体は、発泡性の樹脂パウダー。インクが乾く前にツヤプリパウダーを付着させて加熱することで、パウダー部分が立体的にコーティングされます。ぷっくりとした仕上りがかわいく、つい触ってしまいたくなる仕上りになります。(エンボスヒーターはお店で貸出しています。)

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PLASTISOL INK

プラスチゾル(油性)

ラバー感がたまらない。

 

黒地にも発色が良い油性インクです。アイロンで熱をかけないと定着しません。綿製品のみ対応しています。お店限定インク。

​【量り売り】使用料770円+以下カラーによって異なります。

通常カラー 10円/g

蛍光・発泡 15円/g

ラメカラー 20円/g

​蓄光    30円/g

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電解マーキング

- ELECTROLYTIC MARKING -

​金属に印刷ができる!タンブラーやカトラリーなど、
オリジナルグッズを作ることができます。贈り物にもおすすめ。

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シルクスクリーンの版(メッシュ)を使って、電気を通しながら、金属に印刷をする方法です。インクを使わず、電解液という液体での印刷なので、インクを使うシルクスクリーンより気軽にできます!

※70,120メッシュはご利用できません。200メッシュ(電解マーキング用)が必要となります。

※電気を通す金属には印刷が可能です。推奨は、ステンレスです。素材のお持ち込みもOK◎金属の表面に塗装(コーティング)されているものは電気が通りません。

​東京と大阪の作業場で生まれたシルクスクリーン作品

JAM/大阪とSURUTOCO/東京の作業場で生まれたみんなの作品が見れる!
シルクスクリーンや電解マーキングの作品づくりのヒントになるかも。

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